電機メーカーのR&Dエンジニアを経て、9年間地方公務員として働き、現在は都市・まちづくり・場づくり・ものづくりの領域を横断して活動しています。
City Lab Tokyoの運営、イベント企画、官民共創プロジェクト、ワークショップ設計、業務改善、編集・ライティング、プロダクト制作などを通じて、現場で必要なものを見つけ、言葉にし、仕組みやかたちにしていくことを得意としています。
屋号は Alchemic Designs。異なる素材・人・知恵を混ぜ合わせ、新しい関係や価値に変えていくという意味を込めています。
夢は一貫して、毎週深夜2時間、喋るだけのラジオをやること。できれば全国放送。あこがれの存在は、勝新太郎、花山薫、白ひげ。
